2008年9月 2日

musichouse CANTALOOPⅡ

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大分カンタループⅡ.gif

music house CANTALOOPⅡ


【DATA】

〒870-0034
大分県大分市都町3-2-30中山第5ビル大分6F
中山第5ビル6F
Tel 097-548-5363
Fax 097-549-6125

web site
http://www.cantaloop2.com/

e-mail
mailto:infocanta2@r4.dion.ne.jp

mixi community
http://mixi.jp/view_community.pl?id=583351


【MESSAGES】

from 今沢カゲロウ to CANTALOOPII
実は自分は道産子ながら大分人クォーター。祖父が大分県出身で、上京して尺八奏者になった。にも関わらず、九州全県の中で大分県のみ唯一演奏会場なしで素通りすることが多かった。九州ツアーのオフには祖父の故郷の別府に滞在し、「いつか大分でもライヴができれば・・・。」と、九州ツアーの度に思っていた。そんな折、知人経由で「カンタループⅡ」を紹介して頂いた。初めてのライヴの時には前のりしてお店に挨拶に伺った。オーナー、渕野氏の人間性、お店の雰囲気、一発で大好きに。そして、「大分人の血が流れているのに演奏に来られなかった。もっと大分人と仲良くなりたい。」旨を話すと、「じゃあ、大分テイオンズクラブを作りましょう。カゲロウさんが名誉会長で。」という事に。渕野氏、影のオーナー高永さん(ニックネームはじゅんじーさん。ナイスネーミングだと思いませんか?)のお陰で、会員はすぐに50人を突破。本当にありがたかった。スタッフの公式行事、協賛行事はまず自分のライヴ(笑)。ゆくゆくは大分テイオンズクラブ会員全員が一堂に会したイベントが実現し、それに参加できる日を密かに夢見ている。そして、初めての打ち上げでご馳走になった“りゅうきゅう”は、数ある大分名物の中で大好きな料理の一つとなった。それ以来、“りゅうきゅう”も大分公演の楽しみの一つとなった。近年、ライヴの2部はギタリスト渕野氏のグループとセッション。最初はギタートリオでジェフ・ベックのナンバーや70年代のブリティッシュハードロックのクラシックをインストヴァージョンで。処女航海やカンタロープアイランドなども盛り上がった。渕野氏が新しく結成したトリオと合体したカルテット編成では、スタンダードジャズナンバーの選曲を幅広いアレンジで演奏している。この編成でも互いに新しいものを引き出せるような試みを積極的に出来ればと思っている。そんな全国唯一無二のセットリストにも乞うご期待。

from CANTALOOPⅡ to 今沢カゲロウ
噂には以前から耳にしていたBASSNINJAこと今沢カゲロウ氏。存在がとても気になっていた矢先の彼からのダイレクトな電話。何となく運命めいたものを感じた瞬間だった。しかしながら地球上において、これほどテクニカルかつストイックな演奏家はほとんど居ないだろう。そんな彼はとてもナーバスでとっつき難い人格なんだろうとイメージしていた。ところがオフステージの彼はとても実直で人格者。突き抜けた者だけが表わすことが出来る”あの”雰囲気を彼は持ち合わせている。そしてまた、オンステージとオフ時の彼のアティチュードの違いも私にとってはとても魅力的である。近い将来、「CANTALOOPIIさん程度のハコではお客さんが入りきれないんで、今後は残念ながらライブはお断りさせて頂きます!」という嬉しいような悲しいような(笑)状況になる事を祈っている。そんな状況になったとしても打ち上げは二人で大分の郷土料理を一緒に食したい。(渕野 浩士)



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投稿者 bassninja : 00:12